AS3.0_getChildAtの便利さに気づいた!!
今頃になってgetChildAt()メソッドの便利さに気づきました
配列を使うときに
main_mcというMovieClipがあるとして、
その子としてm1,m2,m3,m4……..m99,m100
というインスタンス名のMovieClipがあるときに
var _list:Array = new Array(); _list = [main_mc.m1,main_mc.m2,main_mc.m3,main_mc.m4........main_mc.m99,main_mc.m100];
なんてやっていたらとんでもないことになってしまうので
for文でまわしてあげればいけるだろうと思い
var _list:Array = new Array(); for (var i:int = 0; i < 100; i++) { _list.push("main_mc.m" + i); }
なんてやってあげたらうまくいくかなと思ったのだけれども
結果うまくいかず、MovieClipでキャストしてあげればいいのかなとも思ったんですが、
ActionScript 3.0リファレンスを見ていたら、
getChildAtを使えばうまくいくんじゃないかと思いやってみたらうまくいきました!!!
成功した例
var _list:Array = new Array(); for (var i:int = 0; i < 100; i++) { _list.push(main_mc.getChildAt(i)); }
こういう基礎的な部分の知識をもっとちゃんとつけていけたらいいなと思います。
今までよくわかってなかったので少しわかるようになってよかったです。
もっと効率的なやりかたを探っていきたいと思います






